キャンペーン
【秋の電磁波対策キャンペーン】スーパーゼログリッド
研究開発者 矢山利彦
寝るときに枕の下に置く
別売りのニットに入れて気になる部分に当てると、気の流れが良くなります
ハイブリッド車の運転時に、ポケットや専用ニットに入れて身に着けてください。
コーヒーをスーパーゼログリッドの上に乗せると、マイルドになります。
・ビニール袋のまま風呂に入れておくと、20 分くらいでお湯が高エネルギー状態になる。
※水に濡らさないよう注意
・気功の練功が出来て、瞑想などをする場合、四角に置いて中央で瞑想をすると気持ちがいいようです。
まだまだ使い方はありますが、「気のノイズを吸収して、気を高める」という発想で自分で工夫すると楽しいと思います。
しかし世界的磁気生理学者ロバート・ベッカー博士は電磁波の害作用について
① 成長細胞に悪影響
② ガン細胞の成長を促進
③ 発ガン作用
④ 胎児の異常発育
⑤ 神経ホルモンの変化
⑥ 自殺、異常行動
⑦ 生理リズム阻害
⑧ 免疫機能の低下
⑨ 学習能力の低下
と述べています。
(ロバート・ベッカー著、「クロスカレント電磁波、複合被ばくの恐怖」 新森書房)
ゼロ・サーチというエネルギー探知装置を使って生体の変調をきたす様々な原因を探査していくと「エレクトロ・スモッグ」という変調が多くの患者さんで見つかります。
エレクトロ・スモッグとは、ドイツの波動医学グループが提唱する電磁波の害作用を表現する言葉です。パソコン作業を長時間する人、ハイブリット車に長時間乗る人、携帯電話をよく使う人等、電磁波に長時間さらされている人には、このエレクトロ・スモッグの反応が必ず見られます。
また電源のコンセントが就寝中頭部に近い人、エアコンの室外機が近くにある人、配電盤が近くにある人なども、エレクトロ・スモッグが見られます。
これらの人には頭痛、頭重、不眠、肩こり、疲れやすさ、イライラ感、集中力低下、目の疲れなどの臨床症状が生じることが多いものです。
電磁波とこれらの因果関係はまだダイレクトには証明されていませんが、ロバート・ベッカー博士や波動医学の研究より、健康に対する危険はできるだけ減らすという予防原則にのっとって電磁波障害への対策が求められます。
そこで長年の研究により完成したのが、「スーパーゼログリッド」です。
その仕組みは、フェライトのグリット、シューマン波という地球の周波数を記憶させたメモリーチップ、テラヘルツの波動を発生させるセラミック、フェライトのファイバー等を上手に組み合わせたものです。
「携帯の仕組みは知らなくても、みなさん上手に使っています。
そのようにスーパーゼログリッドの仕組みを知らなくても上手に使ってください。」
というのが開発者からのお願いです。
長時間1か所に接触させておくと、その部位だけが活性化して全体のバランスに変調をきたす場合があります。
■また体に接触して使う場合はスーパーゼログリッドは1個で十分です。
2個以上使うと効果がオーバーになる可能性があります。(気の訓練の場合は別)
■電子レンジ、IH調理器には近づけないでください。電磁波を吸収して過熱する可能性と、
破損する可能性があります。
■スーパーゼログリッドは、ケースがプラスチックで防水密封構造となっております。
高温になるとケースが膨張する恐れがありますのでお気を付け下さい。
例えば、車のダッシュボードの上に固定するとありますが、車中の温度は上昇しますので
置きっぱなしにしないようご注意下さい。
直射日光を避けて高い温度に長時間さらさないで下さい。
温度は、身体の適合温度と同じと考えていただくことが望ましいです。
■文字の方で身体を擦ると文字が消える場合がありますので、文字のない方をご使用して下さい。












